カテゴリー別アーカイブ: 祭典行事

祭礼 神賑行事

平成30年 祭礼神賑行事

9月22日(土)

17:30〜18:30 「神楽舞・真琴演奏」 百桃の会・花しずく

18:30〜19:00 「舞女〜まいひめ」 藤間蘇女丸日本舞踊 門下一同

1、祭りの夜(タップ座頭市)

2、ボレロ荒城の月

3、晒三番叟

4、神々の詩

19:00〜19:30 「コーラス」  赤坂氷川合唱団「弥栄」

夕刻          「祭囃子」   飛鳥連

 

9月23日(日)

終日 「祭囃子」松本源之助社中

松本源之助社中 里神楽公演予定

14:30〜 天孫降臨

16:30〜 八幡山

19:00〜 熊襲征伐

夕刻 「祭囃子」飛鳥連

 

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夏詣(なつもうで)

今年も元気に夏詣!

7月1日から7月7日まで夏詣限定ご朱印を授与します。

【夏詣とは】我々日本人は大晦日に「年越しの大祓」で一年の罪穢れを祓い清め、翌日の元日は新しい年に始まりとして、その年の平穏を願い神社・仏閣に詣でる「初詣」を行います。その始まりから6 ヶ月、同じく罪穢れを祓い清める「夏越しの大祓」を経て、過ぎし半年の無事を感謝し来る半年の更なる平穏を願うべく、年の半分の節目として、7 月1 日以降にも神社・仏閣に詣でます。この新たな習慣を「夏詣」と称して、我が国の守り伝えるべき風習となるよう、共に育てていきたいと思います。

【 夏 詣 サ イ ト

【七夕祈願祭】

七社神社の「七」にちなみ、七月七日(土)午後七時より本殿にて「七夕祈願祭」を齋行します。

短冊に願いをしたためて祈願の成就を祈ります。

祭典の中では百桃の会の皆様による「浦安の舞」が奉納されます。

ご参列希望の方は10分前までに社殿前にお集まり下さい。

なお、初穂料は千円以上お気持ちお持ち下さい。

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祈年祭

2月17日、本殿におきまして、祈年祭が厳かに執り行われました。

今年は百桃の会による豊栄の舞が奉納されました。

祈年祭は「トシゴイノマツリ」ともいい、年のはじめに、五穀の豊穰を祈ると共に皇室の御安泰並びに国家の繁栄を祈る祭りです。

古典には、第十代崇神天皇の御代に、天つ神をまつり、五穀の豊穰・国民の疫病治癒・国土の安泰を祈願していました。

法の整備により「大宝令」「貞観儀式」「延喜式」等に、祈年祭は国家行事として盛大に行われていた様子が窺われます。

ところが、祈年祭の執行は、平安朝の初期よりしだいに衰え、応仁の乱後の戦国時代には廃絶となりますが、国運の隆盛に伴い、元禄の頃より再興が唱えられ、明治維新後、神祇官の復興とともに再興されました。

祭日は、二月四日に宮中において頒幣の儀を行い、二月十七日には宮中三殿にて祭典を執行、神宮以下全国の神社にて大祭を執行します。

然しながら、大東亜戦争後の占領下に於いて、春祭りとしてその面影を留めていましたが、次第に祈年祭として復興し現在に至ります。

七社神社では「祈年祭(2月17日)」「例祭(9月秋分の日)」「新嘗祭(11月23日)」を大祭として執行しています。

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節分祭(豆まき)

2月3日(土)午後6時から午後7時半まで豆まきを執り行います。

社殿から神楽殿に架けて桟橋を設置し盛大に執り行います。

氏子9支部と氏子総代合わせて10組、総勢約150名の福男・福女による豆まき神事です。

なお、豆まき奉仕のお申し込みは各自治会にてお願いいたします。

年間行事はこちら→http://www.nanasha.jp/event.php

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神符焼納祭「とんど焼き」のお知らせ

平成30年1月14(日)午後1時から境内にて齋行

とんど焼きとは、お正月にお迎えした歳神様をお送りする日本の伝統的な行事で、取り外した正月飾りや、古札などを 集めて焼き上げます。

このお焚き上げの火や煙にあたると、一年間が無病息災で過ご せるといわれています。

尚、除夜詣(十二月三十一日から一月一日にかけての深夜)に行っておりました 「お焚き上げ行事」は今回から行いません。

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