七社神社

御由緒

御由緒

七社神社御遷座百五十年記念事業ご奉賛のお願い

七社神社御遷座百五十年記念事業ご奉賛のお願い

社神社は往昔の御創建ながら、寛成五年(一七九三)の火災により古文書、古記録等を焼失しましたが、翌年九月秋分の日に御社殿は再建され、故にこの日を神社の大祭日と定め、現在も賑やかなお祭りが執り行われています。当時は仏宝山無量寺の境内に祀られておりましたが、明治元年に神仏分離が行われ、翌二年(一八六九)に一本杉神明宮の現社地に遷座され、西ヶ原村の総鎮守として奉祀されるに至りました。そして平成三十一年(二〇一九)には現在地に遷座して百五十年の節目を迎えます。つきましては後世に残る事業として御遷座百五十年記念事業を実施する運びとなりました。

氏子崇敬者の皆様には何卒趣旨に御賛同下さいまして心からなる御奉賛と御支援を賜りますよう謹んでお願い申し上げます。

平成三十年五月吉日
七社神社氏子会

氏子崇敬者各位

一本杉神明宮 一本杉神明宮

記念事業概要 募財目標

一千万円

募財期間

平成三十年五月〜平成三十一年四月

記念事業奉賛金

一口 五千円

玉垣奉賛金

一本 十万円

事業内容

一本杉神明宮玉垣修繕
澁澤栄一揮毫社額修繕・御遷座百年奉納吊り灯籠修繕 国旗掲揚塔新設・神社調度品新調

◎以上はいずれも予定であり、募財状況により変更することをご了承下さい。
※御遷座150週年記念事業についてはこちらのブログにて近況情報を随時お伝えしております

【Blog】 御遷座150周年記念事業
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