都電荒川線が寄り添う、
渋沢栄一翁も愛した「安らぎの杜」
東京都北区西ケ原。桜の名所・飛鳥山と、都電荒川線が走る穏やかな街に鎮座する七社神社。
渋沢栄一翁が氏子として深く愛した、由緒ある祈りの場です。
子宝・安産・お宮参り、厄除けの社(やしろ)として親しまれ、
七柱の神々が皆様の人生を守り続けています。
よくある質問
Q. 安産祈願や七五三の予約は必要ですか?
A.はい、スムーズなご案内のため、昇殿祈祷は原則「予約制」とさせていただいております。こちらのWEB予約フォーム、またはお電話(03-3910-1641)にてご予約をお願いいたします。(※お正月三が日など一部期間を除く)
Q. ご祈祷の初穂料(料金)はいくらですか? また、のし袋は必要ですか?
A.個人祈願(厄除け・安産・お宮参りなど)の初穂料は、7,000円よりお気持ちでお納めいただいております。神様へのお供えですので、現金をそのままではなく、のし袋(金封)や封筒に入れてお持ちくださいますようお願いしております。
Q. 駐車場はありますか?
A.境内に参拝者専用駐車場(約3台分)がございますが、七五三や例祭、お正月期間は大変混雑いたします。満車の場合は、近隣のコインパーキング(飛鳥山公園駐車場など)のご利用をお願いしております。
Q. ベビーカーや車椅子でのご祈願は可能ですか?
A.玄関口までは道が舗装されておりますので、お越しいただけます。なお、大変恐れ入りますが、建物内は車から降りてお進みください。室内は段差もあるため、必要に応じて同伴の方の補助やお子様を抱っこしてご移動ください。
Q. 撮影(カメラマンの同行)は可能ですか?
A.境内での記念撮影は可能です。ただし、ご祈祷中の社殿内での撮影は神事の妨げとなるためご遠慮いただいております。プロカメラマンを同行される場合は、当日、社務所にて許可をお取りください。
Q. ご祈祷を受ける際の服装に決まりはありますか?
A.特に厳格な決まりはございませんが、神様の御前での儀式となりますので、カジュアルすぎない服装(スーツやそれに準じた服装)をお勧めしております。なお、昇殿の際は靴を脱いでいただきますので、着脱しやすいお履き物が便利です。
Q. 渋沢栄一ゆかりのお守りはありますか?
A.はい。栄一翁の揮毫をあしらった「仕事守」や、功績にちなんだ「成功・発展守」、「商売繁昌・事業繁栄木札」などを授与所にて頒布しております。
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限定頒布
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新春献花 フラワーブティック芳井様
飛鳥山の杜で、
心安らぐひとときを。
渋沢栄一翁が愛した東京都北区西ケ原の地。
春の御衣黄桜、秋の紅葉、そして都電の走る懐かしい風景と共に、
七社神社は皆様をお待ちしております。
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